映画キングダム

©映画キングダム公式ポスター

むびおた
原作を知らずに見たキングダム。その感想はと言うと…令和入って1番!!これまで見てきた映画の中でもトップクラスの映画となりました!余韻に浸りながらこの記事を書いていきますので共感を楽しんで頂ければ幸いです!
映画概要
タイトル キングダム
公開日 2019年4月19
監督 佐藤 信介
キャスト 山崎賢人(信/シン)
吉沢亮(嬴政/エイセイ、漂/ヒョウ)
長澤まさみ(楊端和/ヨウタンワ)
橋本環奈(河了貂/カリョウテン)
大沢たかお(王騎/オウキ)
本郷奏多(成蟜/セイキョウ)
満島真之介(壁/ヘキ)
阿部進之介(バジウオ)
深水元基(朱凶/シュキョウ)
高嶋政宏(昌文君/ショウブンクン)
要潤(騰/トウ)
橋本じゅん(ムタ)
坂口拓(左慈/サジ)
宇梶剛士(魏興/ギコウ)
加藤雅也(竭氏/ケツシ)
石橋蓮司(肆氏/シシ)
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あらすじ

シン下僕時代

©2019 公式サイト予告動画

キングダムの原作を知らない方向けにあらすじを説明していきますね。
物語の舞台は紀元前245年、中華の戦国時代。ちなみに歴史に詳しくなくても全然OKです!笑
この頃の中華は7つの国に分かれており、500年以上も戦争を続けていました。
ネタバレ全開で感想を書くのでキングダムがどんな物語なのかを結論から言います。
7つの国の一つ、『秦(シン)』の王は、この長い戦争を終わらすために前人未到である中華統一の夢を仲間たちと共に追いかける、という物語。
で、この今回の作品はその序章。

中国の本当の歴史では、初めて皇帝の座に就いた、いわゆる始皇帝は秦の国の王である嬴政(エイセイ)となっています。
つまり、結果的に中華統一を果たす訳ですが、この大きな運命を変えた最初のきっかけは、ある戦争孤児であった二人の少年の出会い。
その少年の片方、山崎賢人演じるシンにスポットを当てたのがキングダムとなります。

※以下ネタバレを含みます。

【見どころ1】最初は映像よりも音楽に惹かれた

サウンドトラック

©2019 キングダム公式サウンドトラック

キングダムは映画館で見れなかったのでブルーレイを借りて見た訳ですが、ディスクを入れて最初のメインメニューが映し出された時、画面を見ている目よりも、音楽を聴いている耳がまずは反応!
オーケストラ風のBGMが流れた時、なんとも言えないワクワク感を確かに感じている自分がいました。
壮大なスケールを感じさせ、冒険が始まる感満載の音楽…。BGMでワクワクするのはこれまでにあっただろうか?
音楽が良すぎるので、本編再生を押さずにしばらく聞き入っていましたね。
どうやらメインテーマの音楽らしく、本編でも何回か流れます。
使われるシーンは気合が入るようなところで流れていました。

で、主題歌は『Wasted Nights』です。
ONE OK ROCKというバンドの曲。
僕は断然、メインテーマの音楽の方が好きです。
なんなら今このブログを書いている最中も聞いているくらいです(笑)。

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【見どころ2】 あらすじの説明がうまい!

戦争孤児時代

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

戦争映画の共通問題点は、歴史に詳しくない場合、戦争のきっかけや時系列を理解していないと映画の背景そのものの理解が薄くなってしまうこと。
僕はそういうのが嫌なので、あまり戦争ものや戦国系の映画は好みません。
しかし、この映画は戦争の背景を分かりやすく端的に映像で伝え、戦争孤児であったシンとヒョウの誓いも絡めながらうまく起承転結の起を伝えていました。
「天下の大将軍になる!」という二人の少年の夢を実現するため、日々鍛錬を続けるシーンから、大人になってもまだ二人で鍛錬を続けているシーンへの切り替えは良かった!

【見どころ3】序盤で死んでしまうヒョウ

シンとヒョウの別れ

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

天下の大将軍になるという誓いを立てたシンとシュウ。シュウは昌文君/ショウブンクンの誘いで王宮で働く事になり、大将軍への道に一歩近づいたと思われた。
シンも「すぐ追い付くからな!」と意気込み、日々の鍛錬を一人で続けていく訳ですが、ある日瀕死の状態でシンの元に戻ってくるヒョウ。このシーンは、シンが天下統一という目的に向かうための原動力でもあるため、演技にとても力が入っていましたね。最初は『え!?死ぬんかーい!』って突っ込んでしまたけど、迫真の演技によって黙る自分。
「二人で天下の大将軍になる!俺はいつもお前と一緒だ』的なセリフで命を落としてしまうシュウですが、この後の山崎賢人の演技もすごかった!
復讐を誓った時の表情とオーラに圧倒されましたね。
この素晴らしい演技のおかげでシンの復讐心に共感する事ができました。

【見どころ4】生きとるんかーい!からの…

大王

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

シンと共に復讐を誓った僕。
シュウから死ぬ間際に渡された地図を頼りに何が待っているかも分からずに突き進むシン。
途中、雑魚との闘いがありましたが、シンと共に復讐に燃えている僕なので、めちゃくちゃスカっとしましたね。
一瞬でボコボコにされる雑魚たち。
「強いやん!シン!鍛錬のたまものだ!」と心の中でつぶやきます。
こういうシーン好きなんですよね。成長を披露する的な感じのシーン。

そしてついに地図が示す場所に辿り着く訳ですが、そこで待っていたのはシュウ!
原作を知らない僕は「生きとるやないかい!」という想いと同時に「良かった~」と感じました。
が!!!

シュウではなく王様かーーーーい!(笑)

シュウは影武者にされとったんかーい!

急な展開にあたふたする僕。
けどこのシーンのおかげでいっきに物語の壮大さが伝わったため、復讐心からワクワク感へと切り替える事ができました。

【見どころ5】セイキョウが憎くてしかたがない

セイキョウ

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

この目つき!悪人オーラ満載ですよね。
本郷奏多が演じる成蟜/セイキョウは、王である兄の嬴政/エイセイに反旗を翻し、王座を奪おうとする訳ですが、本郷奏多の演技がやばかった。
頑張って百姓からのし上がった階級の高い兵を「我慢ならんのだ!百姓のクセに!」という理由で殺したりする残虐非道の性格。
何というか、超わがままなおぼっちゃんって感じかな。
演技だけでイライラさせてくれるので、より一層シンとエイセイの目的である王座奪還作戦を応援できました。
剣豪の左慈/サジがやられた後、エイセイに手を切られて「血が!王家の血がぁぁあ!」と口にした時の演技はすごいの一言!
視聴者の恨みを買う天才ですねホント。
で、その後殺されるのかな?と思っていたら兄である嬴政/エイセイの鉄拳制裁!
顔が腫れるまでボコボコにされるシーンは爽快の極み!スッキリしましたね。
それにしても嬴政/エイセイは優しい。

「お前は人の痛みを知る必要がある」

と口にし、命は奪わずに人の痛みを分からせようとする優しさよ!
自分の命を狙っていたのにも関わらず命を助けましたしね。

【見どころ6】仮面を付けた山の民の王

ヨウタンワ

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

見た目は正直怖い。
山の死神と恐れられているほどのボスは一体何者なのか…
登場した時のエラそうに座っているシーンは今でもハッキリ覚えています。
「うわ、ボスっぽい!」
それが率直な感想でしたね。
で、仮面の王を仲間にしようと説得するシンとエイセイですが、『選択を誤るとすぐに殺される』といった雰囲気をかもしだしていたので、ハラハラしながらここは楽しめました。
物語的にかなりの確率で仲間になるんだとうなと思っていたので、どのように説得するのかが個人的に見ものでした。
最初はエイセイが説得を試みる訳ですが中々うまくいかず…。
そしてシンが説得に割り込みます。
「なんだか知んねえけどさ、こいつ(エイセイ)が助けてって言ってるんだから助けてやれよ」と説得。

反応ナシ。

続いて「こいつ(エイセイ)に恩を売っておけばお宝とかさ、いっぱい貰えると思う」と説得。

反応ナシ。

すると老人っぽい山の民が前に出てきて、「無念を晴らす」と口にし、シンたちを殺すようにと仲間を煽ります。
その言葉に反応したシンはブチギレ!あ、多分ここ名場面ね。

「無念無念ってよ~、本当の無念は、夢を夢で終わらせる事なんじゃねえのか!!??」

と叫びます。
『死んでいった仲間の為に夢を叶える』
これはシュウと誓いを立てたシンだからこそ言えるセリフですね。
シビれた。
で!!!
ついに微動だにせず聞いていた山の民の王が前かがみになります。
どう考えても重要な言葉を言う雰囲気。

がしかし!仮面下でしゃべっている演出のせいか、声にエコーがかかっていて聞き取れん!笑
超重要そうなセリフっぽいのに!何回も巻き戻したけど分からなかった…。
で、ついに仮面の王が説得に応じ、仮面に手をかけます。

【見どころ7】長澤まさみがかっこいい!美しい!

ヨウタンワ2

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

仮面を取ったら女やないかーーーーーい!

美しいやないかーーーーーーい!

長澤まさみやないかーーーーーい!
こんな突っ込みを心の中で叫びました。
いや~、キングダムはどのキャラも好きですけど、ヨウタンワはトップクラス!
王騎と1位2位を争いますね。
正直、今まで長澤まさみには全く興味ありませんでしたが、久しぶりにこの映画で見た時、「大人の色気が増しとる!」って感じました。
クールな性格も良い!
最終決戦の勝利後、シンにニコっとする表情もたまらんっ!
一言で言うと「大好き!」ですね。完全に。
映画のキャラクター、特に戦争映画ってたいがい誰か死ぬんですけど、ヨウタンワだけは殺さないでくれ!と心から祈りました。
一番好きなシーンは「矢ごときでやられる山の民ではない!」と、自信満々な感じで仲間を信じるところ。
そして合図と共に死んだフリをしていた山の民の奇襲攻撃開始!ステキ!!!
あんなに綺麗で仲間思いでめちゃくちゃ強いボスだったら絶対付いてく!

ちなみに巷では『太もも』が話題になっていますが、元々露出の少ないキャラなので、肌がチラっと見えた時に「おぉ~」ってなるんじゃないかと思いました。
自分がそうだったので(笑)

【見どころ8】エイセイに忠誠を誓うショウブンクン

ショウブンクン

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

高嶋政宏が演じる昌文君(ショウブンクン)も良かったです。
何がいいかって忠誠心。
裏切り者が多いこの作品で唯一頼れる存在でしたね。
一番震えたシーンは、王宮の最終決戦の時、兵たちが疲弊している時にエイセイが「耐えれば我らの勝利だ!別動隊が何とかしてくれる!それまでは腕が無くなっても耐えしのぐのだ!」と叫ぶのを聞いた時のショウブンクンの演技!
「ダイオウサマぁぁぁああああああああ!!!」
と奮い立つシーンは鳥肌が立ちましたね。
それともうひとつ。
王騎が序盤でショウブンクンの首をセイキョウに届けに来たので「もしかしたら死んじゃった?」と思いましたが、まあそれは無いだろうと思っていましたが、エイセイとショウブンクンの再開シーンは感動しました。
あのシーンがあったからこそ、頼れる存在でコイツは裏切らない、という安心感を持てたのかもしれませんね。

【見どころ9】ムードメーカーのカリョウテン

カリョウテン

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

フクロウの着ぐるみをまとった女の子。
僕はロリ系に興味がないのでタイプではありませんが、キャラとしては良かったですね。
主人公のシンとエイセイとずっと一緒に旅を続けていたからか、愛着も沸いてた。
シンが毒矢で倒れて治療してくれたのがこのカリョウテンですが、シンが「ありがとう」とお礼を言ったのに寝ていたり、寝ていると思いきや、いきなり会話に参加してくるなど、この映画を明るくしてくれた大切な人物。
映画のクライマックスで刺されてしまいましたが、フクロウが防具だったため、命拾いをしたシーンはじーーんっときましたね。
ロリ系が好きな人にとってはたまらないキャラクターなのかな。

【見どころ10】沈黙のイケメン、要潤

トウ

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

続いて要潤が演じる騰(トウ)です。
王騎に仕える謎の男。
今作では一切謎が明らかにされませんでしたが、とにかくカッコイイ。
ヒゲがきゅっと上に上がっているのもチャームポイントですね。
なんというか王騎のオーラがすごいので存在感が薄く見えますが、王騎の側近として仕えているのだからスゴイ人物だという事は分かります。
結局、作中では会話が少なく、王騎の部下という設定しか見れませんでしたが、続編では絶対に何かしらスポットが充てられるのでしょうね。
ワクワクするわぁ~。
強いのかな。
それとも賢い!?
原作を知らないのでこうしてワクワクできるのもいいですね~。

【見どころ11】ヒョウの回想シーン

ヒョウ特攻

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

ヒョウが影武者としてエイセイやショウブンクンと逃げている際、そこに表れたのは天下の大将軍率いる王騎軍。
絶対絶命の中、影武者としての命を全うしようと、囮となって一人で走りさっていくシーンですね。

「逃げる兵士たちの指揮を上げ、仲間を守るために自らの命を犠牲にする…あれはまさに将軍のようだった」と、ショウブンクンが語っているシーンはめちゃくちゃ感動しました。
かっこいいですねフツーに。
男が好きそうな死に様なので、これでジーンとした人、結構いるんじゃないでしょうか。
かわいそうに、まだ若いのに。
チクショ~!セイキョウめ~!!
ホント外道ですね。
このシーンで益々セイキョウへの憎しみが強まりました。

【見どころ12】シンの成長

シン

(C)原泰久/集英社 (C)2019映画「キングダム」製作委員会

個人的にこの映画のテーマの一つに『成長』があると思っています。
冒頭の少年時代から剣の稽古を始め、青年になってもシュウと稽古を継続。
そして時が来た時には立派に戦えるようになっている訳ですが、苦戦しながらも少しずつ成長していくシンは純粋に感動します。
やっぱり仕事もそうですけど、死に物狂いで頑張っている人って応援したくなりますよね。
シンがまさにそれ。
で、演技がとにかくすごい。
表情の作り方にしろ、セリフの感情の込め方など、全てが素晴らしかった。
ワイヤーアクションも良い。
どうせリアルではモテモテなんでしょうねぇ~笑。
と冗談はさておき、少し熱血漢が強すぎるので個人的にはもう少し抑えてもいいんじゃないかと感じましたが、まあこれはこれでよし。
原作を知らないので偉そうな事は言えませんが、山崎賢人は信(シン)の配役がピッタリだったのではないでしょうか。

【見どころ13】ラスボスの左慈(サジ)

ラスボス

(C)原泰久/集英社 (C)2019映画「キングダム」製作委員会

今作のラスボスは傭兵の左慈。
まさにクライマックスバトルの名に相応しい相手ですが、悪役の剣豪としての雰囲気も申し分なし。
ラストの敵なので強いのは当たり前ですが、本当に強い。
切りかかっても切りかかっても腕に差がありすぎる訳です。
そして遂に倒れてしまうシンですが、絶体絶命の瞬間、シュウとの天下の大将軍になる夢を思い出し、間一髪のところで熱血パワー発動。
何とか立ち上がり、互角の戦いを繰り広げていきます。
しばらくチャンバラが続き、ついに左慈のダウンを取るシン。
逆上する左慈とシンの間に間合いができ、決着のシーンがいよいよ始まります。
するとシンは手の甲に剣を置きます。
ま、まさか…!一人鍛錬を続けていた頃のあのポーズ!
そして叫び声をあげながら突っ込んでくる左慈。
シンの目がカっと開き、手を足に力を入れ、筋肉の膨張で血管がプツンッ!
次の瞬間、空高く舞い上がり、シュウが言っていた「あいつは誰よりも高く飛ぶ」という脳内回想と共に宙からの突き攻撃。
ブロックされるも、この技は岩をも砕く技。
そのまま左慈の剣を貫き、KO!
ふぅ~。
練習の成果をここで最後に見せるのも憎い演出ですね。良かった!

【見どころ14】王騎かっこよすぎ

王騎

©2019 ©2019 公式サイト予告動画

謎に包まれた大沢たかお演じる、天下の大将軍『王騎』。
マジでかっこよかったです。
ショウブンクンの首をセイキョウの前に持ってきて、その手柄として領地を奪っていったと思いきや、領地にいるショウブンクンの家族を守っていたことや、村人に被害が及ばぬよう、見守っていたこと。
イケメンすぎません?
そして名セリフである「んふぅ」。
最初はぶっちゃけなんだコイツ…って思っていましたが、次第にこのセリフの魅力に惹かれていきました。
大将軍という肩書もかっこいいですが、大沢たかおの演技が良すぎる!
この演技により、謎めいた大将軍のオーラが際立っていると感じました。ンフゥ。
で、ラストシーンで宇梶剛士演じる魏興(ギコウ)軍が王騎に襲い掛かるシーンは圧巻。
つえええええ!!!
二振りで10人くらいふっ飛ばしてます。
非現実的な演出ですが、王騎をこの映画のジョーカーにするための大切なシーンですね。んフゥ。
という事で王騎のファンになりました!んふ。
しかしヨウタンワも捨てがたい…。
どっちが一位かは続編を見て決める事にします。ンフ。

【見どころ15】ぶっちゃけ全部が見所!

キングダム

(C)原泰久/集英社 (C)2019映画「キングダム」製作委員会

という事でいくつか見どころをご紹介してきましたが、早い話、全部良い!
あくまでも僕個人の感想ですが、令和で一番の映画となりました。
余韻がやばかったです。
見終わった後は完全にキングダムオーラ放ってたと思います。
(なんだソレ…)
ホント、映画見ている最中はずーーっとワクワクしていられましたね。
終始ワクワクする事はあまりない僕ですが、この映画は格別でした。
佐藤 信介監督は只者じゃない…。ンフゥ…。
続編が出る事はすでに決まっていますが、待ちきれないですねこれは!
そして何が何でも劇場で見るつもりです。
みなさんはどうでしたか?キングダム。
僕と同様、「良い」と感じた方はぜひ、「ンふぅ」と呟いてみて下さい!笑

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