演技について

【評価5】ジニーというキャラクターは元々面白かったけどそれをウィルスミスさんが役になるとはびっくりしました。スピード感があるコメディシーンは面白くとてもハマり役だと思いました。アクションのイメージしかなかったけどコメディの才能もあったと知りました。さすがハリウッドスターです。
がみ

ジーニーにぴったり

【評価5】ウィル・スミスのジーニーがアニメーションのジーニーをうまく再現できていると思いました。ジーニーの元気でお調子者キャラを生き生きと表現できてます。歌やダンスのシーンも上手でディズニーの役をうまく演じていると思います。
kyna

アニメ版よりも更に人間味溢れるランプの魔人

【評価5】アニメ版のジーニーも面白くて見ていて楽しいのですが、ウィルスミスの演じているジーニーはアニメ版は面白さもありセクシーであり、アラジンや他の人に対しても人間味があり魅力的に感じました。ジーニーが人間になった後も家族を大事にしていたり、旅をする姿はとても楽しそうに見えました。
ササ

そのまんまジーニー

【評価4】アニメーションのジーニーのイメージを損なわない、ウィル・スミスにびっくり。アニメーションのジーニーの明るくお喋りな感じをそのままに自然な演技がとても良かった。得意のラップを生かしてジーニーのキャラクターをウィル・スミス色に染めていた。
tome

まさにハマり役!期待以上のジーニー

【評価5】アニメが実写化されるとガッカリすることが多かったですが、ウィルスミスのジーニーは見た目だけがハマっているだけでなく、陽気なキャラクターもピッタリ。ガッカリするどころか、あまりにもマッチしていていい期待以上でした。
むーたん

アラジン実写版

【評価5】あんなに全身、青色で塗られてて格好良い人はウィルスミスしかいないと思います。そして歌がうますぎる。試写会でも披露していましたが本当に歌がうまくて見ててドキドキ胸の高鳴りが止まりませんでした。少しおちゃめなジーニーの様子と、待女を想う真剣なまなざし、アラジンとの友情、映画自体が素晴らしいものでしたがジーニーがウィルスミスだったからこそより良かったんだと思います。ウィルスミスは魔人でもかっこよかった!!

Aladdin

【評価5】映画が公開されるまでちゃんとプロモーションを確認していなかったので、どんなジーニーになってるのかなとワクワクしていたところビジュアルに関してはちゃんとジーニー、だけどめっちゃウィルスミス、です。メイクとCGでアニメのイメージを再現していて安心できるのに、めちゃくちゃウィルスミス!なジーニーでした。ダンスや歌(ラップ)は本当に楽しく、ウィルスミスの魅力が散りばめられていてとても楽しかったです。完全に主役はウィルスミスの映画でした笑
みき

想像を超えてきて

【評価5】自分は最初にこの映画の広告を見たときにみんなが思ったのと同じようにただの青いウィルスミスでジーニーではないと思っていました。しかし見て見たらすごくジーニーで驚きました。アニメのジーニーが持っている雰囲気をしっかりと表現できていると思ったし、また劇中歌も歌っていて歌もうまくてすごくうまくまとまっているなと感じました。見ている途中から完全にウィルスミスではなくジーニーとして見ることができました。
Tom Tally

コミカルな動きが最高にディズニーでまさにリアルジーニー!

【評価5】ウィルスミスをご存じの方ならだれでも容易に想像できるであろう豊すぎる表情!それを余すことなく発揮し、軽快に愉快に歌う様はまさしくジーニーと言っていいのではないでしょうか。眉を山なりに持ち上げてお茶目に話す表情はディズニー作画そのもののようで、何度も「そうそうこの表情!」と思わずにはいられませんでした。キャスト発表の時は「まぁウィルスミスだよね」と笑ってしまったほどぴったりの配役です。吹き替え声優も原作と同じになるので本当に適役と言わざるを得ません。
みっく

ジーニーが実在するとは!

【評価5】ウィルスミス演じるジーニーはディズニーにでてくるジーニーの雰囲気を壊すことなく再現されていて実写化しても陽気な雰囲気がでており自然とアラジンのストーリーに入り込む事が出来ました。表情や声色が変わる部分もとても自然に演じていてジーニーが実際に存在したらこんな感じなのだろうと想像できてしまうほどでした。
さっちゃん

このジーニーいてこその実写アラジン!

【評価5】最初は全く気にしていなかったウィルスミスのジーニーですが、これが見事にハマってます。ウィルスミスをこんなに可愛くお茶目に感じたことはありませんでした。派手で豪華なシーンも多く、ウィルスミスのジーニーだからこそ、アラジンの実写化が成功したのだと思います。
あきら

ジーニーにピッタリです

【評価5】最初はその配役に驚きましたが、実際にウィルスミスさんがジーニーを演じていることになんの違和感もないほど、まるでそこにジーニーがいるかのような感じがして凄くあった役だと思います。ジーニーらしい面白さを忠実に再現できていて素晴らしかったです。
ぐうたまん

実写表現の高み

【評価5】ウィル・スミスのジーニー、大好きです。
実写になったときのアニメとのギャップも少なく、お調子者の性格や威厳さのにじみ出ている感じは観ていて心地よかったです。
ウィル・スミスの少し甘いマスクとジーニーのおちゃらけた印象がピッタリでした。
歌もお上手で、オープニングとパレードのシーンが特に好きです。洞窟の歌シーンはラップ調なのが彼らしくて良い!
ジャム

ジャム

【評価5】最初にキャストが決まった時からウィル・スミスは適役!と思っていましたが
実際にアラジンを観てみて、ウィル・スミスが演じるジーニーというよりは
まさにジーニーそのもの!と感じました。
ジーニーの独特な表情や話し方、切れの良い踊りなど、もはやジーニーにしか見えません!
こんなに役にはまる方はウィル・スミスしかいないと思います。
29歳 女 ぽんさん

実写版のジーニーの魅力

【評価5】ウィルスミスが演じるジーニーは、とても素敵で魅力的でした。実在しているかのように、動きもいろうろな表情もかっこよく、観ている側がとてもワクワク、ドキドキしてしまいました。彼は、まさにこの役がピッタリでした。
Mimi

「上手くバランスが取れた唯一無二のキャラクター」

【評価4】今作の映画「アラジン」でのウィルスミスが演じているジーニーはコメディチックな風貌ですがちゃんとディズニーの原作の良さを踏襲して実写化の良さも引き出していて
非常に完成度が凄かったです。どこかジム・キャリーが主演している映画「マスク」を彷彿とさせる所が良いと思います。
DANLI

ウィルスミスにしかできないジニー

【評価5】実写化とくに、人ではないものを人が演じることに抵抗がありましたが、映画を見てみたらその予想をおもいっきり裏切ってくれました。アニメのジニーとはまた別のウィルスミスのジニーという感じで、なんなら違和感もないし、陽気な感じ、面白さがすごくでててはまってしましました。
ウィルスミスの歌うfriend like meが大好きになりました。
すし

アラジンの財宝と実写版の融合、ウイルスミスの迫真の演技

【評価5】ジーニー「ウイルスミス」から聞いていた、頼みごとがかなう、三度ど適う聞いていた、アブーが洞窟で魔法のランプ・擦ると、ランプの中から魔人、ジーニーが出現この時の、ウイルスミスがかっこいいです。魔法使い願い事はこの洞窟から何とか出ることです、願い事です。
セレブー紀子

青いだけじゃない

【評価4】予告を見ただけの時点では、「ただ青いウィルスミスがいる、それのみ」という感想を抱いていました。でも、劇中のウィルが青いのはそう長い時間ではなく、本来の人間的な姿で違和感なくコミカルな演技を披露しています。とても好感の持てる演出、演技でした。
とま

ウィルスミスの魅力とジーニー役がマッチしている!

【評価5】予告を見た時点では、ウィルスミスがジーニー役って大丈夫なんだろうかと正直疑問に思っていましたが、鑑賞後はそれがすべて吹っ飛びました。特にFriend like meは、コミカルな動きだけでなく、ラップなど新しい要素が入っていたのがウィルスミスらしくて良いなと思いました。また、ただアラジンを助けるだけではなくジーニー自身が恋をするシーンがあったのが新鮮で面白かったです。
あおとり